デリヘルオプションのデメリット

このページでは、一見良いことばかりのデリヘルオプションプレイデメリット部分をご紹介しています。楽しいオプションプレイですが、付けることによって出てくるデメリットとは一体なんなのでしょうか?

デリヘルオプションのデメリットその1

オプションを付けると選べるデリヘル嬢の人数が・・・?

  1. デリヘルオプションの最大のデメリットと言っても良いかも知れません。
    そう、オプションを付けることによって選べるデリヘル嬢が少なくなることがあるのです!当然ながらハードなオプションよりはライトなオプションを選択した方が選べるデリヘル嬢の数は多くなりますが、そのライトなオプションでもNGの女の子もいます。
  2. AFができるデリヘル嬢は、コスプレができるデリヘル嬢よりも少ないです。
    AちゃんがタイプだけどAちゃんはAFができないのか〜・・・という場合は、Aちゃんを諦めるかオプションのAFを諦めるかどちらかを選択しなければなりません。対処法としては色々なデリヘル店のHPを見て、AF可能なデリヘル嬢をたくさんピックアップ、その中から一番を探すという方法です。

デリヘルオプションのデメリットその2

通常より時間と利用料が多めにかかる!

  1. オプションプレイをしようとすると、必然的に時間長めのコースにしておかなくては不安です。
    しかしそうすると、基本料金が上がり、オプション料金がつき、場合によってはホテル代もかさむ・・・という、あらゆる面で少しずつ料金が割増されるところが痛いですよね。
  2. 時間も長めにとられるということで、まぁ急いでいる人はオプションは使わないでしょうが(笑)
    その日1日がほぼデリヘル中心のスケジュールになってしまいます。余裕がある日を探すとなると遊べる日も限られてしまいます。

デリヘルオプションのデメリットその3

特に自宅でプレイしたときの場合の後処理!

  1. 全てのオプションではありませんが、オプションプレイでは基本プレイのときより汚れるリスクが高くなります。例えばデリヘル嬢にアダルトグッズを使ったら盛大に潮を吹いた・・・というときは、シーツを洗わなくてはなりません。事前にバスタオルなどを敷くことで対処できますが、それを忘れると終わった後が少し面倒になってしまいます。
  2. 少し考えてみて、これは自宅では無理かも知れないというオプションであれば、わざわざお金を出して・・・と思うかも知れませんがホテルで利用したほうが便利です。
    故意に汚くするのはいけませんが、小さなことで「ああ、汚れた・・・」と悩むこともありませんし、お風呂場もベッドも広いですし、ホテルでのプレイお値段以上の働きをしてくれますよ♪